画像の説明

;画像の説明

ハーブ・薬草の役割とは?

古代インドのアーユルベーダーの世界では、植物の役割を大変よく理解しています。

植物は太陽の光を光合成によって酸素に変えてくれます。

植物、動物、人間は酸素なしでは生きられないのです。

植物は、その葉に棲む好気性のバクテリアが光合成を行い、炭酸ガスを酸素に変えるのです。

葉緑素とは、葉に棲むバクテリアのことなのです。

だから、
アーユルベーダーでは、植物は光エネルギーを生命エネルギーに変える働きをしていると、正しく植物を評価しています。

私たちは3分間息を止めていると生命を失います。

酸素の補給が途絶えると肉体を維持していくことができないのです。

ハーブ・薬草の薬効とは何でしょうか?

それは薬草に棲むバクテリアが持っている元素そのものです。

100を越す元素がありますが、バクテリアはこれらの多くを持っています。

それが微量元素とか、ミネラルといわれているものです。

無数のバクテリアが各々の微量元素を持っており、この全体の
微量元素はまさに計り知れない量となっています。

化学薬品はこれらの微量元素を数種類持っているだけです。

薬草と化学薬品には天と地の差があることがわかったのです。

植物の中で、薬草には薬草の使命、働きがあったのです。

わたしたち人間にも、個人個人に各々の役割使命があるように薬草にも役割分担があるのです。

ハーブ・薬草活用研究会を発足させます

どなたでも入会自由です。

皆さん参加してください。

ハーブ・薬草や有用植物の健康や病気に対する効能・効果を研究しませんか?

メンバー同士で情報交換しませんか?

会員の薬草を自分で試した体験談を聞きましょう。

薬草の栽培も試してみませんか?

研究会には 薬剤師さんも参加して 会員の皆さんの健康相談、薬草相談に応じてくれます。

相談はFAXにてお願いします。
(FAX:03-3401-4202)

入会をお申し出ください。

入会は、会員登録フォームの中に、ハーブ・薬草活用研究会に参加する。とお書き下さい。

当分の間、入会金は無料です。

あなたの参加をお待ちしております。

薬草を使った各種用途別醗酵液の活用

お風呂に入れたり、マッサージしたりして利用できます。

各種用途別醗酵液は会員のみが研究の対象として活用できます。一般の方には販売していません。

興味のある方は、ハーブ・薬草活用研究会に参加してご一緒に研究しましょう。

参加ご希望の方は、こちらの会員登録フォームに登録してください。←クリック

ハーブ・薬草活用研究会に参加する。とお書き下さい。

当分の間、入会金は無料です。










お知らせ当研究所は、企業・宗教団体等に一切関係ない、独立した研究所で、独自の研究に取り組んでいます。

powered by Quick Homepage Maker 4.25
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM