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新しい船舶を提案します!!

温室効果ガス「25%削減」

地球温暖化防止に向けた国民運動

「チャレンジ25キャンペーン」を具体的に支援します!

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Ⅰ.微生物(バイオ)と機械(メカ)との融合!

まず、はじめに、

CO2削減・温室効果ガスを減らす提案からです。

現在の船舶は、機械、鉄の塊(かたまり)です。

機械だけで、CO2削減、温室効果ガスを「25%削減」するのは非常に困難です。

もう一度、地球全体を思い出してください。

船舶から排出される排気ガスを分解し、きれいに浄化しているのは自然です。

陸上においては、樹木・植物が排気ガスなどを吸収分解してクリーンな空気にしてくれています。

細かく見ると、樹木など植物に棲む微生物が処理してくれているのです。

一方、海上では、

船舶から垂れ流した油を最終的に処理してくれているのは海中の微生物です。

空も、陸も、海も、すべて微生物が棲んでいるのです。

さて、

現在の技術は機械だけでなんとかしようとしています。

しかし、機械だけでは無理があります。

繰り返しますが、

結局は微生物のお世話になっているのです。

それならば最初から微生物さんにお願いしましょう!!

私たちの目には見えない微生物さんを活用しましょう!

それが上図の提案です。

  • エンジンからの排気ガスをいったんバイオタンクに送り込みます。

(現状はそのまま排出しています。始動時には黒煙が出ます。)

  • バイオタンクには分解型の微生物・液体を入れて置きます。
  • バイオタンクの微生物は光合成をできるようにしておきます。
  • 微生物は光合成により、排気ガス・スス、などを分解できるように設置します。

下記はバイオタンクの1例
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その結果、

排気ガスに含まれる、ススや微細な粉じんなどは相当のレベルで液体に吸着し、CO2、NOX、SOXなど、温室効果ガスを削減するでしょう。

(一航海終了後、陸上にバイオタンクを陸揚げし、光合成を促進させる施設を設けてもいいでしょう。)

微生物を活用することによって、限りなく、CO2ゼロの船舶が可能になります!

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Ⅱ.ピラミッド型風力発電を船舶に活用!

次に、自然エネルギー、風力を活用します。

ピラミッド型風力発電を設置して船舶の電源を補います。

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次世代型「ピラミッド型風力発電」

現在、あなたの近所で回っている 「風力発電」のスタイルとは違います!

今までの実験結果

[check]微風でも回転します。(ほぼ年間ノンストップ)

[check]強風・台風にもビクともしません。(秘密は●●の・・・・・)

[check]騒音なし。(風切音がぜんぜん発生しません。)

[check]この風車の下に動物が集まって寝ていました。(心地よい波動出る?不思議!?)

[check]低周波が発生しません。

[check]恐怖感を感じません。(現在の大型羽根は怖くなります。)

[check]いろいろな用途が考えられます。(船舶、ビル、個人宅、等々)

現在の回転の悪い風車をこの「ピラミッド型風力発電」の風車に取り替えると電力が得やすくなるでしょう。

場所を取らないので船舶に向いています。

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Ⅲ.新エネルギー発生装置の活用!

新開発のエネルギー発生装置を船舶に活用します!

船舶を動かすには、一般に燃料の燃焼によって得られた熱を回転力や往復運動に変えて動力を発生する機関が用いられています。

大部分に使用されているのは、ディーゼル機関などの内燃機関です。

内燃機関の燃料は灯油や重油です。

下記に紹介する実例は、船舶ではありませんが、

旅館のボイラーで、船舶用の大型エネルギー発生装置を使用して得た状況です。

重油を燃やすことにおいては船舶と同じです。

船舶用の大型エネルギー発生装置を使用したので50%の省エネ効果!?

ちょっと信じられませんが、こう想定されます?

40%~50%の省エネ効果!?

エコキュートは30%の省エネ効果があると発表されているので、

エネルギー発生装置は何らかの効果はあったようです。

何も効果が無いということはなさそうです。

低く見積もっても30%~40%の省エネ効果はありそうです。

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もう一度、はじめからお話します。

ホテルのボイラーの省エネ対策: 約60%驚異の省エネ!?   
ちょっと信じられませんが!?

うそでしょう!?

ちょっと信じられませんが!? 

でも、実際にあった話です。
 
神奈川県にある、有名な癒しの宿からの報告です。

エコキュートとエネルギー発生装置(船舶用の大型)を同時期に設置したそうです。

上記はボイラーです。

エコキュート (ヒートポンプ)は、また違う形状ですが、参考に掲載しました。

上記は燃料タンクです。

上記のような燃料タンクの下の空間に、下記のエネルギー発生装置を置きます。

これがエネルギー発生装置です。
ハンドメイド  手作りです。

その結果、
省エネ、約90%になったそうです!? ウソだろ??

300L 燃料を使用していたのが、   

 ↓

30L で済んだそうです。 

約90% の省エネ!! 

ウソだろ??と、はじめは考えていました。

ですから、
2~3週間ほったらかしておきました。

でも、
せっかく報告してくれたのですから皆様にご紹介します。

しかし、いくらなんでも 1/10はないでしょう!?
と、考えていました。

しかし、
何か原因があるかもしれないと思っています。

私たちが気がつかない何かが・・・・・・???

旅館の担当者は、エコキュートの会社に問い合わせたそうです。

90%の省エネはありえないという返事だったそうです。

だとすると、
仮にですが、

エコキュート40%

エネルギー発生装置50%

合計90%

エコキュートは会社のデータだと30%の省エネ効果
(ちょっと高めに見て40%にしました。)

船舶用の大型エネルギー発生装置を使用したので50%の省エネ効果!?

ちょっと信じられませんが、こう想定されます?

40%~50%の省エネ効果!?

エコキュートは30%の省エネ効果があると発表されているので、

エネルギー発生装置は何らかの効果はあったようです。

何も効果が無いということはなさそうです。

エネルギー発生装置は、低く見積もっても30%~40%の省エネ効果はありそうです。

わたしたちは、上記のようにまったく新しい船舶を提案します!!

★温室効果ガスを「25%削減」するには今までとは違った視点が必要です。
バイオテクノロジー・微生物さんにお手伝いしてもらうのが一番理にかなった方法です。

また、燃費を向上するためには、新エネルギー発生装置が必需になると思われます。
ぜひ、船舶関係者の方々お試し下さい。

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